【ツイッター】フォロワーを増やす4つの王道の方法

【ツイッター】フォロワーを増やす4つの王道の方法

 

みなさんツイッターのフォロワーは、現在何人くらいいらっしゃいますか?今はフォロワー数の多さでマウントを取られる時代のようです。

 

フォロワーが多いアカウントは、普段どのようにしてフォロワーを増やしているのでしょうか?

 

目次

ツイッターのフォロワーを増やす王道の方法 とは?

ツイッターのフォロワーを増やす王道の方法 とは?

 

ツイッターのフォロワーは、アカウントを作ってそのまま放置しているだけでは増えません。

 

何か自分から行動を起こさないとフォロワーは増えてくれないのです。

 

今回は、ツイッターのフォロワーを増やす4つの王道の方法を紹介いたします。

 

独自性がありかつ共感性の高いツイートをする

 

フォロワー数が多いアカウントの特徴として、一つは独自性があり、かつ共感性の高いツイートをしていることです。

 

ただつぶやきたいことを好きな時につぶやくのがツイッターの本来の使い方ですが、それだけではフォロワーは増えません。

 

ツイッターを使用しているユーザーが共感しやすいツイート、また誰にも考え付かないようなツイートなど、何か考えて意図的にツイートすることが大事です。

 

ツイートインプレッションを上げる

 

二つ目は、ツイートインプレッションを上げるということです。

 

ツイッターでのインプレッション数とは、そのツイートを何人が閲覧、反応したかを表示してくれる機能です。

 

これは、ツイートを開いた回数ではなく、タイムラインに表示された回数です。

 

ですから、沢山の方に共感してもらえるようなツイートや、面白いツイート等を投稿すると、それに反応してくれる方がリツイートで拡散し、閲覧される回数も増えます。

 

インプレッション数が増えれば、沢山の方の目につくようになるのでフォロワーも増えますね。

 

 

インパクトのあるアカウント名にする

 

三つめは、インパクトのあるアカウント名に変更するということです。

 

パッと目に付くアカウント名が独自性あふれるものだと、どんなツイートをしている方なのだろうと気になりますよね。

 

例えば、「五郎くん」というアカウントと、「ゴロゴロ五郎くん」というアカウントでは、どちらのアカウント名のほうがユニークに見えますか?

 

ツイッターのアカウント名は、その人のオリジナリティを一番象徴するといっても過言ではありません。

 

魅力的なプロフィールを作成する

 

四つ目は、プロフィールを魅力的なものにするということです。

 

ツイッターには自分のことを簡潔に紹介することができるプロフィールページが作成できます。

 

プロフィールに自分はこんな人間だ!と簡潔に表示することで、自分のページを見てくれた方たちに知らせることができます。

 

自分はこんなものが好きだ、こんなことをしている等、わかりやすく自分のことを紹介することが大事です。

 

まとめ

まとめ

 

今回はツイッターのフォロワーを増やす4つの王道の方法についてご紹介させていただきました。

 

ツイッターのフォロワーは勝手に増えるわけではないので、以上4つの方法をぜひお試しください。

 

ただ、ツイッターはあくまでも人と交流するツールです、なので、フォロワーを増やすためだけに使い方を間違えないように注意してください。

 

 

ツイッター運用コンサルの詳細記事はこちら↓↓↓

 

にほんブログ村 ネットブログ Twitterへ
にほんブログ村

 

Follow me!

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

この記事を書いた人

ツイッター運用コンサルタント。正しい情報発信のあり方を伝える専門家。親切・丁寧な指導に定評あり。

かつて、ツイッター上でのトラブルにより精神を病み、1000フォロワー目前だった以前のアカウントを消去する。

しかし、ツイッターの運用方法を改めて学んだ結果、その後再開設したアカウントにて、わずか2か月後に1000フォロワーを超え、以降1か月でフォロワーが約1000人ずつ増となる。

そして、そのような自身の原体験に基づき、2018年12月よりツイッター運用コンサルタントとして活動を開始。、「1週間でフォロワーが100以上増えた」、「ツイッターから、自分が経営するヘッドスパサロンへの来店に繋がった」など、多数の素晴らしい成果を出された方々を輩出するまでとなる。

SNS上でのいじめや誹謗中傷をなくすべく、正しい情報リテラシー及びコミュニケーションの本質を伝えることを使命に、ツイッター運用コンサルタントとしての活動に従事している。


■メディア掲載実績:日経ウーマン2019年12月号、『THE GO-GIVER』公式サイト インタビュー記事

■ミッション:情報発信を通じ、一人一人が自由闊達に想いを伝え、違いを認め合う社会を創る。

■ビジョン:正しい情報リテラシーを身に着け、時代の変化に対応できる人材を輩出。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる