今、改めてツイッターの本質について考える。

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こんにちは!MF@ファーストペンギンです。

令和元年、おめでとうございます!

この記事は、令和元年最初の記事です!!

今回の記事は、ツイッターの本質について、改めて考えさせられた事をお伝えします。

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ある日突然、リムーブ(フォロー解除)された件

上記ツイートは、2019年5月2日に行ったものです。

なぜこのようなツイートを行ったかというと、ちょうど10日ほど前に私が直面したことだからです。

これまで繋がりがあったフォロワーさんに、突然リムーブ(フォロー解除)されました。

その方とは、一時期いろいろやり取りをしていたことがあります。

最近になってからは、あまり繋がりはなかったのですが、それでも何の予告もなしにいきなりリムーブ(フォロー解除)されました。

私としては、ちょっとショックでした。

実は、私のアカウントは、毎日20~30ほどリムーブ(フォロー解除)されています。

しかし、フォロー解除してくるアカウントの大半は、相互フォローとなっていない方、もしくは相互フォローになっていても、もともと繋がりの薄い方ばかりです。

また、ツイッター社によるアカウント凍結がかかったアカウントもありますし、そもそもアカウントを削除した方もいらっしゃいます。

なので、そこについてはさほど気にしていません。

しかし、一時期でもそれなりに絡みがあった方から、いきなりリムーブ(フォロー解除)されたら、さすがにショックですよね。

「ツイッターの向こうには人がいる」

とは、まさにこのことだなと改めて認識しました。

その方にも、「ツイッターの向こうには人がいる」という、ツイッターの本質をお伝えしたことがあります。

私の伝え方が悪かったのか、どうやら伝わっていなかったようですね。

それで、二重にショックを受けました・・・。

もしかしたら、その方の中に何らかの事情があったのかもしれないし、私自身に落ち度があったのかもしれません。

それで、たまたま共通のフォロワーさんが、この件についてツイートされていたのを発見しました。

どうやら、彼も同じ人に私と同じことをされたようです。

それで、彼に便乗して、私もこの件についてツイートをした次第です。笑

その思いを発信した結果

実は、このツイートですが、そんなにバズったというわけではありません。

そもそも、「仲がいい」とすべきところを「中がいい」と間違えていますしね。笑

(ちゃんと、リプ欄で訂正しています。)

それでも、183いいね!17件のリツイートをいただいたことは、ありがたいことだと思っています。

このツイートをした後、新規にフォローして下さった方がいらっしゃり、その方から、

「ペンギンさんの先ほどのツイートが胸に響いたので、フォローさせて頂きました。」

というDMをいただきました。

そのことに感動して、ツイートしたのがこちらです。

実はこれまで、自慢というわけではありませんが、このお方のようにおっしゃってくださった方は、多いです。

私は、かつて「言葉の暴力」により精神を病み、前のアカウントを削除しました。

そんな私が、ツイッターを再開するにあたり心掛けたことは、

「当時の私と同じように悩み苦しんでいる人に対し、私が発信する言葉で元気づけ、幸せにする。」

ということです。

そうやって、試行錯誤しながら、ツイッターで日々の発信活動を行ってきました。

その結果、本日現在で6505フォロワー、各ツイートに対するいいね!の件数は200~300ほど頂けるようになりました。

しかも、その中には、ほぼ毎回と言っていいほど、いいねやリツイートをくださる方が多くいらっしゃいます。

本当にありがたいことです。

私が発信する言葉で、ツイッターの向こうの皆様が元気で幸せにすることができるならば、何も言うことはありません。

これからも、ツイッターの向こうにいる人との繋がりを大切にしながら、皆様の心に響くことができるようなツイートをしていくよう、精進します。

まとめ

まとめ

いかがでしょうか?

先ほどのツイートの中に、

「たとえエンゲージメント数が低くても、一人の人の心に届けば、そのツイートは価値があるよね。」

と、あります。

これは私の経験談ですが、最初からバズ狙いとかエンゲージメント数の目標を設定してしまうと、そのツイートは逆に反応が低いです。

ツイッターの向こうにいる人をイメージしながら、その方に対して必要な言葉を心を込めて届ける。

そうすることで、一人の人の心を動かし、例えエンゲージメント数が低かったとしても、そのツイートは価値あるものとなっていくわけです。

そうやって、その方があなたのファンになっていったら、最高ですよね!

その積み重ねにより、あなたのアカウントが魅力あるアカウントへと変化していくのです。

平成から令和へと、元号が変わったこの機に、改めてツイッターの本質を見直し、発信活動を行っていきたいものです。

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